デトランスαとデオエースの違いを徹底比較!両方試せるお得なセットが便利!

汗ジミが気になって外出するのも億劫。。。

どんなに頑張っても吹き出るような汗をとめられない!

そんなあなたにぜひ試していただきたい制汗剤をご紹介します!

雑誌やメディア、インスタグラムでも

本当に汗がとまる!!と話題沸騰中の

『デトランスα』『デオエース』です。

今回ご紹介する制汗剤2種類のうちの1つ

『デトランスα』

は、実際に筆者が試して効果/即効性を実感しています。

汗で悩んでいるあなたにもぜひぜひ試していただきたい!

そんな願いを込めてご紹介しますね。

デトランスαとデオエースについて

デトランスα

デトランスαはデンマーク生まれの制汗剤で、

医療先進国と言われるデンマークで30年以上も愛用されています。

このデトランスα、実際に購入してみるとわかりますが、
商品名がデトランスαなのに、パッケージには

「perspirex」

と表記されています。

                                      ⬆︎

パッケージにPerspirex<パースピレックス>と表記がありますよね。

「デトランスαを注文したはずなのに、違う商品が届いちゃった??!!」

と思ってしまう人も多いようなので簡単にご説明しますね。

「デトランスα」という名前は、日本の輸入販売元である

You up(ユーアップ)

日本で販売する際の商品名で、

日本以外の国ではオリジナルの商品名、

「パースピレックス」

として販売されています。

よって、違うのは名前だけ。中身は同じなのでご安心下さいね。



デオエース<Deo-Ace>

デオエースはポーランド生まれの制汗剤です。

ポーランド国民の大半である白人は
皮膚が薄く、そのため敏感肌の人も多いと言われています。

肉とジャガイモを主食とした食生活から
年齢と共に肥満になる人が多く、

肥満からくる多汗症に悩む人が多いことから
デオエースはポーランドのクリニックのドクターにも
推奨されており、

ポーランドのみならずヨーロッパでも大人気の商品。

日本でも人気急上昇で、様々な雑誌/メディアで
取り上げられています!



デトランスαとデオエースの成分を比較

それぞれの成分についてみていきましょう!

デトランスα

・アルコールデナ
アルミニウムクロリッド(塩化アルミニウム)
・アルミニウムラクタート
・プロピレングリコル
・グリセリルステアラット
・セチルパルミタット
・スラミクロクリスタリン
・トリイドロクシステアリン

デオエース

・クロルヒドロキシアルミニウム
・ステアレス-2
・オクチルドデカノール
・ステアレス-21、DPG
・ミリスチン酸イソプロピル
・ビサボロール
・ボスウェリアセラタガム
・アラントイン
・パンテノール
・水

ここで注目すべきは、デトランスαに含まれている成分の1つ
アルミニウムクロリッド(塩化アルミニウム)。

この塩化アルミニウムは汗と反応して角栓を作り
汗腺を塞ぐ働きをするため、

強力な制汗効果がある反面、
難点として、

かゆみ

の原因となることが挙げられます。

塩化アルミニウムが配合されていないデオエースでは
かゆみが出ないというメリットがあるものの、

制汗力ではデトランスαの方が少し上という印象。

筆者のように、デトランスαでもほとんどかゆみがない場合もあるので、
やはり両方試してみるのがおすすめです☆

デトランスαとデオエース、どちらも試せるキャンペーンが
期間限定70%オフで実施中!

デトランスα<20ml>、デオエース<40ml>の
2つで¥9,600(税込)→¥2,900(税込)となっています!

お申し込みの際にはリンク先のキャンペーン詳細を
よくお読み下さい。


デトランスαとデオエースの使い方を比較

デトランスα

・はじめは効果が現れたかなと感じるまで毎晩塗布
(目安は一週間)
その後2日に一度、3日に一度、と頻度を下げていく

・夜、寝る前に皮膚が完全に乾いた状態で塗布する

・毛穴のないところになるべくはみ出ないように塗る

・塗布後は完全に乾かす

・翌朝はシャワーなどで塗布した部分をしっかり洗い流す

・脇用/手足用に分かれているので、用途別に使い分ける

デオエース

・使いはじめは毎晩塗布
汗をかかなくなったと感じたら週に5回、3回と頻度を下げていく

・夜、寝る前に皮膚が完全に乾いた状態で塗布する

・毛穴のないところになるべくはみ出ないように塗る

・塗布後は完全に乾かす

・アルコールフリーなため洗い流しが不要

・脇を含めた全身に使用可能

・洗い流す必要がないため、日中でも使用が可能

緑の文字の部分が主な違いですね。

夜に塗布する理由は、汗腺の活動が鈍くなることにより、
奥まで成分が浸透することから。

塗布後はヘアドライヤーを低温で当てると乾きが早くおすすめです☆

また、塗布部分に炎症があったり、
ムダ毛の処理後すぐの使用は避けましょう。

デトランスαは、翌朝洗い流す必要がある点が少し面倒ですよね。

筆者は朝にシャワーを浴びる習慣がないため、
朝はコットンにたっぷり水を含ませて拭き取る方法にしていますが、
全く問題ないですよ☆

姉妹サイト「ミテキノ.」にて
デトランスα<普通肌用><敏感肌用>の使用感について
まとめています。

デトランスαとデオエースの口コミを比較

*口コミは、著作権の関係上内容はそのままに表現を少し変えて記載しております。

デトランスα

良い口コミ

最高です! 絶対に手放せません。
脇汗で年中悩んでおり、ずーっ使い捨ての脇汗パットを使っていたのですが、
こちらを教えてもらい解決!
普通肌用と敏感肌用どちらも制汗効果は変わらないかと思います。
手術とか考えてる方は、まず一度使ってみてください!(40代)
日によってかゆくなる事があるため敏感肌用を使用していますが、
2・3日連続で塗って寝た所、汗が出なくなり臭いもまったく気にならなくなりました。
2・3日連続で塗った後は1週間位そのままでも全く汗も臭いも気にならなくて、
また汗が出だしたら2・3日連続で塗って、、、を繰り返しています。(30代)
すごいです!!!
本当に脇汗がとまりました!!!!
感動するくらい効果あったので、
脇汗に悩んでる方には本当におすすめです!(20代)

残念な口コミ

(ー ー;)
汗とまります。

肌が弱い方は、使い方に気を付けた方がよいと思います。
私は、早く効果をだしたかったので
夜ワキに塗って、翌朝洗うという行動を3日間連続したら
かゆくなって赤くかぶれてしまいました。
でも、汗は止まりました。(30代)
(ー ー;)
滝のような脇汗がとまるとは感動です。

ただ、かゆみはあります。初期のころの猛烈なかゆさはないけど、
やっぱり気が付いたらかいてますね・・これだけが非常に残念で、おすすめ度が低い理由です。

汗が本当にとまる!!という口コミがほとんど。

残念な点としてはやはり「痒み」という声が多く、
どうしても肌に合わずに使用をやめた方も。

こればかりは使ってみないことにはわからないですよね。

筆者は、普通肌用でも敏感肌用でも
使用をやめるほどの痒みはほとんどありませんが、

全く痒みを感じない時と、少し痒みを感じる時があるので、
特に女性の場合は、ホルモンバランスなど、

その時の体調にも左右される気がしています。

デオエース

良い口コミ

敏感肌ですが、ヒリヒリしたり痒いということはありません。
匂いも気にならなくなりました。
しっかりと制汗効果もありリピ決定です!
塗った翌日から効果を実感しました。40mlの大容量でこの効果は嬉しい!
使った翌日から汗の匂いが全く気にならなくなってびっくり!

残念な口コミ

汗をかく量が少し減ったくらい、という感じです
ベタベタしていて、乾くまでに時間がかかる
デオエースは、
とても効果があった、という良い口コミと

制汗作用はあまりなかった、という残念な口コミが
はっきりとわかれているという印象です。

これは個人の体質によるところが大きいですね。

デオエースに関しては、塗布後に「かゆみ」があったという
口コミは今のところありません。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

汗は自分の意思ではどうにもコントロールできないのが
辛いですよね。

デトランスαとデオエース。

まずは両方を試してご自分の肌に合っている方を選ぶ、

またはその時々で使い分けるなどしながら、

今後使い続けていく制汗剤を決められて下さいね。

あなたが汗の悩みから解放されて
毎日を快適に過ごせますように☆



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